楽譜の読み書きのレッスンについて

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楽譜の読み書きが苦手な理由のほとんどはリズムが読めないことが原因

初心者・お子さま・シニアの方も大歓迎。女性ピアノ講師も在籍。
音楽教室では珍しい月1回から予約OK!しかも前日でもレッスン日時の変更が可能です。
レッスンは夜間22時まで対応なので仕事帰りでも楽々お越し頂けます。また駅近徒歩2分で雨の日も安心。
個人・グループレッスン最安¥3,500〜

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楽譜の読み書き

はじめて楽譜を読むお子さまから大人の方まで、楽譜は取っ付きにくいイメージもあるかと思いますが、音楽をやる上で人と共有するのに書かせないツールです。
もちろん楽譜を読まなくてもいい場合もありますが、長く続けるためにも徐々に読めるようになっていきましょう。


楽譜を作っているのは「音程」と「リズム」の2つ



音程を読む時に、高低も感じながら

3〜5歳ぐらいのお子さまは耳が急速に発達する時期なので、音程を読むと同時に相対音感も身に付けていきます。場合によっては絶対音感が身につく場合もあります。
まずは五線譜に書いてあるドレミの位置を覚えましょう。視覚的に覚えるだけなので誰でもできるようになります。
覚えたら鍵盤と見比べてみましょう。この時、音程の高低差も意識できるとベストです。






実は楽譜を読めないことの原因はリズムがネックになっていることがほとんどです。
また、リズムを読めなくする大きな要因にもなっている「付点」や「タイ」といった音楽記号、拍子の取り方等について、皆さんが確実に読めるようになるまで何度でも丁寧にお教えします。




譜面が読めても、実際に書ける人はあまりいません。しかし、譜面を書くことができる人は必ず読む事もできます。なぜなら譜面に書いてある要素の一つひとつの理解が必要になるため、自然と読む事も理解できるようになるからです。
譜面を正確に早く読めるようになるためにも、書くことをオススメします。

  

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